カメラ欲しいな、と思って値段を見て、そっとページを閉じたことない?
ボディとレンズで軽く20万円超え。おもわず言葉が出る「アホちゃう…?」
これはもう、全カメラ民が一度は通る「カメラあるある」。
この記事では、「高くて買えない問題」にぶつかったときの話を、ゆるく書いていく。
目次
カメラ、正直高い…
- エントリー機でも高い
- レンズ沼が待っている
- 周辺機器も地味に高い
「趣味だから仕方ない」とは思いつつ、気軽にポチれる金額じゃないのが現実。
欲しいけど買えない人の行動あるある
だいたいこのループ👇
- 価格比較サイトを何度も見る
- 中古を探して状態で悩む
- 結局スマホで撮る
「まだ今じゃない」
そう言い聞かせて、また時間だけが過ぎる。
そこで出てくる「レンタル」という選択
そんなときに、全カメラ民の正義の味方になるのがカメラ、レンズレンタル。
- 買わなくていい
- 数日〜1週間だけ使える
- 実際に触って判断できる
正直、最初は
「レンタルってどうなん?」
と思ってました。

\迷ってる間に、撮れるチャンスは逃げていく……/
使ってみて分かったこと
レンタルして気づいたのは、意外とシンプル。
- 重さ、ちゃんと体感できる
- 操作が合う・合わないが分かる
- 「欲しい理由」がハッキリする
カタログやレビューじゃ分からんことが、
一気に見える。
レンタルが向いてる人
- 初めて一眼を検討している
- フルサイズが気になっている
- 旅行・イベントだけ使いたい
- 買って後悔したくない
ひとつでも当てはまったら、
試す価値はある。
正直なデメリットもある
いいことばかりじゃない。
- 長期だと割高
- 借りたい日に空いてないことも
- 傷にちょっと気を使う
でも、
「買って後悔するリスク」と比べたら、
個人的には全然アリやった。
結局どうするのが正解?
カメラは高い。
だからこそ、いきなり買わなくていい。
まずは触ってみる。
それだけで、次の選択がラクになる。
そしてたぶん、
また悩む。
それも含めて、カメラあるある。
まとめ
- カメラ高すぎ問題はみんな通る
- 買えない=ダメじゃない
- レンタルは「判断するための手段」
悩んでる時間も、案外悪くない。
あるある!!
\迷ってる間に、撮れるチャンスは逃げていく……/


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